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日誌

3年生のできごと
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2023/05/11

リコーダー講習会

| by 3年
  
 リコーダー講習会を行いました。外部の講師の先生にリコーダーの吹き方を教わりました。講師の先生が様々な種類のリコーダーで、子供たちの知っている曲をたくさん披露してくださいました。様々な種類のリコーダーの音色にとても興味津々に聴き入っていました。
 初めてリコーダーを吹いた時には、講師の先生に教えられた通りの持ち方で優しく吹くことができました。これから、授業でたくさん練習し、どんどん上達できるよう頑張っていきたいと思います。
16:00
2023/01/18

持久走大会

| by 3年

今日は、3年生の持久走大会が行われました。この日のために日頃から努力してきた成果を出そうと、どの子も全力で走っていました。
 
 


17:02
2023/01/12

初めての書き初め制作会

| by 3年
 12日、3年生は小学校生活最初の書き初め制作会がありました。
「はらい」や「はね」に注意しながら、一画一画丁寧に書いていました。
練習の成果をしっかり出せていたようです。
校内書き初め展は、1月23日~1月31日までとなっております。
 

16:57
2022/12/20

学年朝会

| by 3年
 今日の学年朝会は、教務の大島先生の夢が叶った話でした。教務の大島先生の夢は「海外で暮らすこと」でした。その夢が叶ってオーストラリアで日本語を教える仕事につくことができたそうです。そして、今の自分がいるのはそのときの経験が生きているからだそうです。3年生に向けて、なにごとにも挑戦しつづけることの大切さを話していただきました。
 
 
16:07
2022/12/20

消防署見学

| by 3年
 熊谷消防署の見学に行きました。ポンプ車や救助工作車などの説明を聞くだけでなく、消火活動を見せていただいたり、実際に救急車が出動するのを見させていただいたりしました。
  


 

 わたしたちのくらしを守っている消防隊員の活動を、楽しく学ぶことができました。
15:54
2022/10/25

一生懸命に取り組んだこと

| by 3年

今朝の学年朝会では「夢を語る講演会」が行われました。3年生の先生は、「子どものときに一生懸命に取り組んだこと」を話してくださいました。

 今回お話をしてくださった先生は、子どもの頃はとても体が弱かったそうです。しかし、「体が弱いから運動をしない」という考えではなく、逆にたくさん動いてご飯もいっぱい食べて丈夫な体を作っていたと話してくださいました。

 特に力を入れて頑張っていたことは、水泳だったそうです。夏に行われる水泳大会に向けて一生懸命に練習し、代表で選ばれるようにと頑張っていました。しかし、結果は選手ではなく補欠だったそうです。とても悔しい思いをして家へ帰った先生は、家族に補欠だったことを話しました。するとお家の人は「一生懸命に練習したんだからそれでいいんだよ。一生懸命に取り組むことが大切なんだよ。」と話してくれたそうです。それから先生は「一生懸命」という言葉が大好きになったそうです。

 「3年生のみなさんも勉強でも運動でも遊びでもどんなことでもいいので、一生懸命に取り組んでみてください。必ずみんなの力になります。頑張ってくださいね!」

と先生は話してくださいました。

 「はい!」と元気に返事をした3年生の子どもたちからは、これからの生活に生かしていこうという前向きな気持ちが伝わってきました。

  
17:45
2022/09/22

運動会

| by 3年

9月17日(土)大幡小学校運動会が行われました。
天候にも恵まれ、運動会日和となりました。

各色、団結した応援合戦。

最後まで全力で走った、80m徒競走。

仲間を信じてボールをつないだ、スクールウォーズ。

お互いに協力し、どの種目も最後まで全力をつくした運動会となり、どの児童も満足した様子でした。
 


09:21
2022/06/14

ホウセンカの観察

| by 3年

 今日は、ホウセンカの観察をしました。
 子葉から本葉が出てきました。子供たちはものさしを使って長さを測り、じっくり観察していました。この後はどうなるのでしょう?
子供たちと考え、観察しながら、これからも学習していきます。
 
 


16:00
2022/03/08

学年朝会 夢をかなえるミニ講演会

| by けやき
 3月8日、第3回夢をかなえるミニ講演会の講師は馬場先生です。「サッカーを続けてきて学んだこと」を話してくれました。馬場先生は、小1から大学卒業まで16年間サッカーを続けました。高校2年生の時に、「ミスをしたらどうしよう。」「パスをもらいたくな。」と、ボールを触るのが怖くなってしまった事があったそうです。ミスをしたら、監督やチームのメンバーにしかられると思ったからです。友達と「サッカーをやりたくない。」と落ち込みました。でも、2人で話すうちに、「誰にでもできることをたくさんやろう。」と考え直しました。1.ひたすら走りこもう。2.ひたすらボールをキックしよう。この2つをやろうと決意し、やり続けました。すると、知らないうちに他の選手に追いつけるようになったそうです。馬場先生は、「私にはサッカーの才能はありません。でも努力をし続ける才能があります。自分にできる事を精一杯し続けることが大事なことです。そして、これは仲間がいたから頑張れたことです。」と話しました。
 また、恩師が、「自分に甘えるな。」といつも口癖のようにしていたそうです。その言葉を毎日聞いていた馬場先生は、「あとでやればいいや。」と嫌なことを後回しにしていた自分を反省し「ぼくも先生になる。」と目標をもち、先生になるために猛勉強をし続け、今、夢をかなえて先生になっています。
 「今、夢が見つけられなくても、夢を見つけた時は、ひたすら頑張りましょう。努力の天才になってください。」と力強く語りかけました。

  


17:17
2022/02/08

学年朝会 第2回先生による夢をかなえるミニ講演会

| by けやき

 2月8日の学年朝会では、第2回目「先生による夢をかなえるためのミニ講演会」が行われました。今回の講師は髙橋先生です。
 
橋先生の夢は、先生の夢は「メイク(化粧)で人をきれいにして喜ばせたい」です。
 先生は、夢をかなえるためにメイクの学校に東京の代官山まで週に2回、半年も通ったそうです。半年後の卒業試験は、3人のモデルさんに化粧をすることでした。残念ながら、1回目は落ちてしまったそうです。でも、2回目は、3人にそれぞれ「女らしくエレガント」「きりっとしたクール」「花嫁ブライダル」のメイクをして見事合格しました。モデルさんの写真はとてもきれいで雑誌の一面のようです。「わあっ。」と思わず声があがりました。
 先生は、技術がまだ一番下のレベルなので、上のレベルの技術も習得して、施設にいるおばあちゃんたちにメイクをし、「きれいになったからうれしい。」「きれいになったから、お散歩したい。」と、思ってもらいたいそうです。
橋先生の夢はまだまだ続きます。

 「1回や2回失敗してもいい。くじけそうになった時は先生の事を思い出してください。夢はいくつになっても追い続けてください。」と子供たちにメッセージを送りました。


  
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